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讃岐ビーフドットコムの和牛タタキ

炭で焼き、ワラで焙った本格和牛タタキは、香りと味の両方に舌鼓を打ちました。肉のとろける甘味が口に広がっていきます!

試した人 岡・吉越(2005.10.13)

和牛タタキ
吉越
いい香り!わらで焙ったという香りがとても漂ってくる。
炭焼きのいい香りがする。この香り、好き!
吉越
やわらかい!美味しい!!
すごく美味しい!牛のタタキは大好きで、たまに食べるんだけど、こんなに美味しいのは初めて!今まで食べていたのとは全然違う。
吉越
牛の旨味が全然損なわれていない感じ。口の中に入れると肉のとろっとした甘味が広がる!それに口の中に入れた後でも香りも広がる感じ。
モモ肉だから脂部分も少ないけど、焼かないで食べるのには絶妙にいい脂ののり!後味はさっぱりしているのに食べている時は程よく脂ののりも感じられる。
吉越
一緒についてきたタレともすごくマッチしている。薄く切ってタレをかけるだけでも贅沢な一品になるのが嬉しいよね!
サラダ風にしてそのまま食べても美味しいし、サンドウィッチにしても美味しそう!!
和牛タタキ
吉越
この牛肉は、店主さんが讃岐牛の生産地まで直接行って、気に入った牛だけを一頭丸ごと仕入れて、さばいているそうなの!
すごいこだわりようだね!
吉越
タタキにする時も店主さんのこだわりがあって、肉の旨味成分の流出を防ぐために予め塩をふらないそうなの。いい和牛を使えば、塩をふる必要がないんじゃないかということで、塩をふることはしないみたい。
自分の選んだ牛に自信があるからこその発想なんだね。そこまでのこだわりがあれば、私たちも安心して食べることができるね!
吉越
焼き方も二度焼していて、まず炭でじんわり火を通して、ワラで一気に焙っているそうよ。
牛を選ぶところからすごい手間のかけようだね。だから香りもいいし、こんなに美味しかったんだね!
        和牛タタキの断面        和牛タタキ

「讃岐牛」 〜豆知識〜

讃岐牛の歴史は古く、明治15年頃、全国にさきがけて小豆島で黒毛和種の肥育が始まったのが最初と言われ、その黒毛和牛が京阪神で「讃岐牛」の愛称で呼ばれるようになったのは大正の始めだそうです。香川県は温暖な気候風土にも恵まれ、伝統的な肥育技術に優れており、これが今に至る「讃岐牛」の生産の礎となり、県内外の多くの人々に賞賛されているそうです。
和牛タタキ
3,980円(税込)